赤兄さん寄稿文

はじめに

よく分かんねぇけどさっきこんなんが届きました。

検閲したところ、さっき紹介したMTGのデッキの詳細?裏事情?っぽかったので乗っけときます。

雑にコピペしただけだから、細かい設定とか調整とかしてないのは、まぁ、許せ。

赤兄さん寄稿文

初めての方ははじめまして、ご存じの方もはじめまして。
どうも、頼まれてもいないのにこちみなゲスト企画の栄えある2番手を務めさせていただきます。
あかです。(※社長注:ゲストが勝手に来るの大分おかしいと思う。事前に俺に許可取れよ。)

38分前に社長さんが、私のMTGの印象に残っているカードとして
予想外の結果至高の評決を挙げてくれたので、それらを使っていたデッキとか好きな理由を勝手に紹介させていただこうと思います。
残念なことに私にはあまり文才もなく、学もないので、読みにくい文章になっていましたらすみません。

まずは予想外の結果
このカードの特徴として100%ギャンブルで好きなカードを唱えることができます。
1つ目のポイントはこの”唱える”ことができるという点です。
そう、このカード。”戦場に出す”ではなく”唱える”なんです。
「プレイしたとき(唱えたとき)」が誘発条件である誘発型能力を起動できることになります。
つまり、このカードを最大限に利用するためには、
青か緑のカードでコストが4マナ以上で誘発型能力があること。

そう、生網明神ですね!(※社長注:違う、そうじゃない)
9マナのこのカードを出すことができればとてもお得!
このカードと最高の相性のゴロゾスを使えば最強のデッキの完成!!!(※社長注:相性は悪い)

と、このカードの真の強さに気づいていなかった私であれば、そこで満足したことでしょう。

2つ目のポイントは
“それが土地カードである場合、あなたはそれを戦場に出し、予想外の結果をオーナーの手札に戻してもよい。”
です。
ただ4マナ使ってデッキからランダムに土地を出すことが強いか?と問われれば弱いと言いましょう。
なので、場に並んで嬉しい土地でデッキを構築すればこの問題は解決です。

そうメイズエンドです。

ギルド門を10種類揃える必要があるこのデッキで場に土地カードが出ることは非常に魅力的。
しかも土地カードだったら次のターンもっかい使える!
相性抜群ですね。(※社長注:悔しいがその通り)

これでデッキの土地問題については解消しました。(※社長注:してない)
あくまで土地はおまけです。
場に出ても、まぁOKなカードが22枚くらいある感じです。(※社長注:これは合ってる)
残り約35枚のカードを強くする必要があります。
ただここで、メイズエンドの強みがでます。
このデッキは必然と5色デッキになるので、多色の面白強いカードとかを入れることができます。
しかしそれらのカードだけで構築すると、必要なカードが引けず事故る可能性が高い。
コストが高くて、効果が強いカードをいれて、必要なカードだけを引く。
そんな奇跡が起きそうなデッキとか、奇跡、、、、奇跡、、、

ああ、奇跡

そんな考えで作ったデッキが
右手ピカピカ奇跡メイズエンドデッキです。(社長注:これマジで楽しかったマジで)
予想外の結果から何のカード引いても、ほぼ問題ないデッキです。
普通のメイズエンドデッキの100倍面白いデッキで、これまでに作ったデッキの中で一番思い出に残ってるデッキです。

続いて面白みのない至高の評決
これはもう適当に青白コンにでもいれればいいんじゃないですか???
このカードが好きな理由はイラストとカード名と効果の一致感が

めっっっっっっっっっっっっっっっっっっっちゃ好き(社長注:わかる!!!!!!!!!!!!!!!)

テキストの短いカードは強い。
それを体現するかの如くなカード名。
ただの評決じゃないんですよ???
“至高”の評決なんですよ???
シュプリームですよ???
口に出して言いたい英語カード名ランキング上位に入るであろう
Day of Judgment/審判の日
に「この呪文は打ち消されない。」という文言が追加されてしまうなんて。
それはもう、至高と言わざるして何と言う。
イラスト一番好きなのは一番多く出回ってるであろうReturn to Ravnicaの通常のイラストです。
こーれ、クリーチャー破壊される評決でちゃいましたね!!って感じが好き。
このカードが好きで青白コンに手を出しました。

最後に私が思い浮かべた「社長と言えばこのカード」を紹介して終わりにしたいと思います。

飛鶴の技

ジェスカァイ…

おわりに

ちなみに僕が思う僕のカードってローリング・ストーンズ

ではまた。はよねろ。

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